しばゆーの現在は?東海オンエア復帰・活動休止騒動・あやなんとの離婚を2026年最新解説
2026年10月現在、東海オンエアのしばゆーは、2024年10月に活動を再開した後も、グループのメンバーとして動画制作や音楽活動などに携わっています。2023年秋には、元妻のあやなんとの離婚をめぐるSNS上の対立が大きな騒動に発展し、東海オンエア全体が一時的な活動休止を発表しました。しかし、グループの活動再開としばゆー本人の復帰は、同じタイミングではありませんでした。
復帰の目安とされた「120%の元気」「120%のモチベーション」とは何だったのか。あやなんとの離婚届はいつ提出されたのか。そして、2026年現在はどのような活動を続けているのか。東海オンエアの公式発表、UUUMの公式情報、日刊スポーツやスポニチなどの報道をもとに、騒動の発端から現在までを時系列で整理します。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 現在の活動:しばゆーは2024年10月12日に活動を再開。2026年も東海オンエアの動画や音楽ユニット「リサイタルズ」などで活動しています。
- 活動休止の理由:2023年10月のSNS上の対立や人間関係の問題に加え、本人が公表した精神面の不調が重なり、療養に入りました。
- 離婚の真相:あやなんとの離婚届は2024年4月に提出され、同年9月7日に公表されました。2023年10月の離婚宣言と、正式な離婚の成立・公表は別の出来事です。
【2026年最新】しばゆーの現在は?東海オンエアへの復帰状況
しばゆーの現在を理解するうえで、最初に押さえたいのは、彼がすでに活動を再開しているという事実です。2024年3月15日に東海オンエアが動画投稿を再開した際、しばゆーは療養中で、ほかの5人が先に活動へ戻りました。その後、2024年10月12日に公開された結成11周年の記念動画で、しばゆー本人の活動再開が発表されています。
2024年10月の復帰動画で、しばゆーは約1年間の休養を振り返り、身辺を見つめ直す時間を過ごしたことを説明しました。当時の精神状態についても「普通っちゃ普通」という趣旨の言葉で伝え、今後は徐々に活動の場へ戻っていく意向を示しています。これは当時の本人による説明であり、その後の体調を一律に判断するものではありません。
その後も活動の実績は確認できます。2025年10月12日には、東海オンエアの12周年記念動画が公開され、しばゆーの復帰後の1年が振り返られました。さらに、UUUMの2026年2月5日付の発表によると、しばゆーが参加する音楽ユニット「リサイタルズ」の新曲ミュージックビデオが累計200万回再生を突破しています。
2026年6月公開の東海オンエアの動画では、概要欄にしばゆーが編集担当として記載された作品も確認できます。所属事務所UUUMの公式プロフィールでも、しばゆーは東海オンエアの6人のメンバーの一人として紹介されています。
したがって、2026年現在の状況を「まだ活動休止中」「東海オンエアに復帰していない」と捉えるのは正確ではありません。活動再開はすでに実現しており、動画出演だけでなく、編集や音楽制作といった仕事にも活動の広がりが見られます。
一方で、現在の詳しい健康状態や、今後の活動量について本人がどのような見通しを持っているかは、過去の発言だけでは判断できません。活動の有無と、本人の私生活や健康状態に関する情報は分けて考える必要があります。

【プロフィール】しばゆーは何者?岡崎市出身の人気YouTuber
しばゆーは、愛知県岡崎市を拠点に活動するYouTuberグループ「東海オンエア」のメンバーです。1993年12月30日生まれで、2026年10月25日時点では32歳。グループ内では黄色がメンバーカラーで、独特の発想力や予測しにくい言動、企画の中で生まれる強い個性が知られています。
東海オンエアは、てつや、しばゆー、りょう、としみつ、ゆめまる、虫眼鏡の6人で構成されるグループです。愛知県岡崎市を活動の拠点とし、個性的な企画動画やメンバー同士の掛け合いで支持を集めてきました。UUUMの公式プロフィールでは、しばゆーは独特なセンスと表現力を持つ「主砲」と紹介されています。
しばゆーの活動は、東海オンエアの動画出演だけではありません。2019年に始動した音楽ユニット「リサイタルズ」では「エース」の名義で活動し、作詞も担当しています。突飛な発想や言葉選びを生かした表現力は、グループの企画だけでなく音楽作品にもつながっています。
2025年12月30日には、リサイタルズの新曲「助かった!マジでサンキューな!」が公開されました。UUUMは2026年2月、このミュージックビデオの再生数が200万回を超えたと発表しています。長期休養を経た後も、しばゆーのクリエイティブな活動が継続していることを示す具体的な実績です。
また、しばゆーはあやなんとの間に2人の息子がいる父親でもあります。長男は2017年、次男は2020年に誕生しました。2024年9月には離婚が公表され、夫婦としての関係は解消されましたが、子どもたちの親であるという関係は続いています。
【時系列で整理】しばゆー騒動の経緯と活動再開まで
しばゆーをめぐる騒動は、2023年10月にあやなんがSNSで離婚の意思を表明したことなどをきっかけに、大きく表面化しました。夫婦間の問題にとどまらず、東海オンエアのリーダーであるてつやとの関係や、グループ運営にも影響が及びました。
当時は、関係者によるSNS上の発信が相次ぎ、個人的な対立とグループの活動方針が同時に注目される状況になりました。しばゆー自身もSNS上で攻撃的な投稿などを行い、騒動は拡大。本人は精神面の不調について公表し、療養に入ることになりました。
経緯を整理するうえで重要なのは、騒動の発生、東海オンエア全体の活動休止、5人での動画投稿再開、しばゆー本人の復帰、そして離婚の公表が、それぞれ異なるタイミングで起きている点です。
| 時期 | 主な出来事 | 確認できるポイント |
|---|---|---|
| 2023年10月16日ごろ | あやなんがSNSで離婚の意思を表明 | 夫婦間の問題が東海オンエアを巻き込む騒動へ発展 |
| 2023年10月19日まで | 「ニンマリシティへようこそ」の動画が全て非公開化 | 個人チャンネルの公開状況が変化 |
| 2023年10月25日 | 東海オンエアがグループ活動の一時休止を発表 | しばゆーの療養を含め、グループ全体が休止へ |
| 2024年1月2日 | 東海オンエアが動画を公開し、今後の方針を説明 | 3月15日の投稿再開と「120%の元気・モチベーション」という復帰の目安を発表 |
| 2024年3月15日 | 東海オンエアが動画投稿を再開 | しばゆーを除く5人で活動を再開 |
| 2024年4月 | あやなんとしばゆーが離婚届を提出 | 離婚の公表より前に手続きが行われていた |
| 2024年9月7日 | あやなんが離婚を公表 | 夫婦関係の解消と、今後は子どもを育てるパートナーとして協力する意向を説明 |
| 2024年10月12日 | しばゆーが東海オンエアの動画で活動再開を報告 | 約1年間の休養を経て、グループへの復帰が発表された |
| 2025年10月12日 | 東海オンエアが12周年記念動画を公開 | しばゆー復帰後の1年を振り返る内容が公開された |
| 2025年12月〜2026年 | リサイタルズの新曲公開など、活動を継続 | 音楽制作やグループ動画で活動実績が確認できる |
この時系列から分かるのは、東海オンエアが動画投稿を再開した2024年3月15日を、しばゆー本人の復帰日と混同してはいけないということです。3月の時点では療養が続いており、本人が実際に活動再開を報告したのは同年10月12日でした。
また、「ニンマリシティへようこそ」の動画が全て非公開になったことも、グループからの脱退を意味するものではありません。非公開化の具体的な理由については、本人から詳細な説明が公表されていません。動画の非公開化と、グループにおける所属・活動状況は別々に捉える必要があります。
【活動休止の理由】なぜ東海オンエア全体が一時休止したのか
しばゆーの活動休止を理解するには、2023年10月のSNS上の対立だけでなく、本人が公表した精神面の不調と、グループ活動への影響を分けて見る必要があります。
騒動の発端となったのは、あやなんによる離婚宣言や、東海オンエアのリーダー・てつやに対する不満の表明でした。その後、しばゆーもSNS上で反応し、夫婦間の問題、メンバー間の関係、過去の出来事に関する発信が連鎖していきました。
こうした状況のなかで、しばゆーは精神面の不調について公表しました。当時の報道では、本人が躁うつやパニック障害と診断された旨を明かし、療養やデジタルデトックスに入ったことが伝えられています。2023年10月25日には東海オンエアも活動の一時休止を発表しました。
したがって、活動休止の理由を単純に「離婚したから」と説明するのは不十分です。夫婦間の問題がSNS上で表面化し、メンバー間の対立や本人の精神面の不調が重なり、グループ全体の制作活動にも影響が及んだという経緯があります。
東海オンエアのように、メンバー同士の関係性や掛け合いそのものがコンテンツの魅力になっているグループでは、個人の問題が制作体制にも波及しやすい側面があります。誰か一人が休養に入った場合、出演者の調整だけでなく、企画や撮影、編集、グループとしての発信方針にも影響が及びます。
一方で、騒動のすべてを特定の一人の責任に帰すことも、公開情報から導ける結論ではありません。SNS上では各人の発言が切り取られ、さまざまな解釈が広がりましたが、投稿の印象だけで個人の精神状態や人間関係の全容を判断することはできません。
本人が療養に入ったことと、グループが活動を一時休止したことは、いずれも公に説明された事実です。その後、ほかのメンバーが活動を再開し、しばゆー自身も段階的に復帰した経緯を踏まえると、当時の休止はグループの存続を断念するための決定ではなく、活動を立て直すための期間だったと整理できます。
【復帰の真相】「120%の元気・モチベーション」は何を意味した?
しばゆーの復帰をめぐって特に注目されたのが、「120%の元気」と「120%のモチベーション」という言葉です。この表現は、2024年1月2日に東海オンエアが公開した動画で、リーダーのてつやがしばゆーの活動再開について説明した際に示されました。
日刊スポーツの同日付報道によると、東海オンエアは3月15日から動画投稿を再開する方針を発表しました。ただし、てつやは、しばゆーにそのタイミングで無理に合流してもらう考えではないと説明。本人が「120%の元気」と「120%のモチベーション」を取り戻したと感じられることを、復帰の目安として示しました。
この言葉のポイントは、特定の日付を復帰期限に設定しなかったことです。グループ全体の動画投稿再開日を決める一方で、しばゆー本人については、療養と回復の進み具合を優先する方針が示されました。
「120%」は、医療上の数値や客観的な回復判定基準ではありません。本人が十分に元気で、活動に対する意欲も持てる状態を表現した言葉として理解するのが適切です。復帰を急がせるのではなく、本人が活動に戻れる状態になるまで待つという考え方が表れています。
実際、東海オンエアは2024年3月15日に5人で動画投稿を再開しました。復活第1弾は、恒例企画「手作りイカダで川下り」のシーズン6です。Real Soundの2024年3月15日付報道でも、約5か月ぶりの投稿として紹介されています。
そして、しばゆー本人の復帰が発表されたのは、約7か月後の2024年10月12日でした。東海オンエアの結成11周年記念動画にサプライズで登場し、休養中に見つめ直したことや、今後は徐々に活動していく意向を説明しています。
この流れは、グループ全体の再始動と、休養していたメンバーの復帰を別の判断として扱った事例です。ファンにとっては6人がそろうことへの期待が大きかった一方、復帰のタイミングを本人の状態に委ねたことが、結果的に活動再開までの段階を明確にしました。

【あやなんとの離婚の真相】離婚届はいつ提出された?
あやなんとしばゆーの離婚について、最も重要な点は、離婚の意思が表明された時期と、実際に離婚届が提出された時期、そして世間に公表された時期が異なることです。
2023年10月、あやなんはSNS上で離婚する意思を表明しました。これをきっかけに、夫婦間の対立だけでなく、東海オンエアのリーダー・てつやとの関係も注目を集め、騒動が拡大しました。ただし、この時点で離婚手続きが完了していたわけではありません。
2024年9月7日、あやなんは自身のSNSを通じて、しばゆーと離婚していたことを公表しました。日刊スポーツやスポニチの報道によると、離婚届は同年4月に提出済みだったと説明しています。つまり、2023年10月の離婚宣言から約半年後に手続きが行われ、その約5か月後に公表されたことになります。
あやなんは離婚の説明のなかで、仕事や育児による疲労、我慢、さまざまなプレッシャーが積み重なり、2023年10月に限界を超えたという趣旨を述べました。また、夫婦としての関係は解消しても、子どもたちを育てる親として協力していく考えを伝えています。
ここで注意したいのは、離婚の原因をSNS上で話題になった一つの出来事だけに結びつけないことです。当事者の公表では、仕事や育児による負担など、複数の要因が説明されています。騒動の最中に話題となった夫婦間の問題や、セカンドパートナーをめぐる議論もありましたが、それらだけで夫婦関係の全容や離婚の決定的な理由を断定することはできません。
また、離婚後の子どもたちの生活や養育の具体的な分担については、詳細のすべてが公表されているわけではありません。公に説明されたのは、夫婦ではなく、子どもを育てるパートナーとして協力していくという方向性です。親としての関係と、夫婦としての関係は区別して理解する必要があります。
2024年9月の公表は、2023年秋から続いた騒動を振り返るうえで一つの節目となりました。ただし、離婚の公表と、しばゆーが東海オンエアに復帰した2024年10月12日は別の出来事です。離婚が発表されたから直ちに復帰した、あるいは離婚が復帰の唯一の条件だったと説明できる公表情報はありません。
【2026年の活動状況】個人チャンネル・音楽活動・今後の注目点
2026年のしばゆーを知るには、東海オンエアへの復帰後にどのような活動実績があるのかを見ることが有効です。2024年10月の復帰以降、グループの動画出演に加え、音楽ユニット「リサイタルズ」の作品公開など、活動の場は複数にわたっています。
特に注目されるのが、2025年12月30日に公開されたリサイタルズの新曲「助かった!マジでサンキューな!」です。2022年8月の「888月 〜夏にも程がある〜」以来、約3年半ぶりの新曲となりました。UUUMは2026年2月5日、この作品のミュージックビデオが累計200万回再生を突破したと発表しています。
この実績は、しばゆーが単にグループ動画へ顔を出すだけでなく、独特な言語感覚を生かした音楽制作にも関わっていることを示しています。東海オンエアの企画で発揮されてきた発想力やユーモアは、リサイタルズの作詞活動とも結びついています。
一方、個人チャンネル「ニンマリシティへようこそ」については、2023年10月19日までに公開動画がすべて非公開化されたことが知られています。ただし、非公開化の理由について本人から詳しい説明は公表されていません。非公開化は動画の削除とは異なり、それだけで個人活動の終了やグループ脱退を意味するものではありません。
その後のSNSについては、J-CASTニュースが2025年1月、しばゆーが約1年半ぶりにInstagramを更新し、今後は少しずつ更新していく意向を示したと報じています。SNSの更新再開も、復帰後の活動を把握する材料の一つです。ただし、SNSの投稿頻度だけで仕事量や健康状態を判断することはできません。
2026年10月現在、UUUMの公式プロフィールはしばゆーを東海オンエアのメンバーとして掲載しており、グループの公式チャンネルでも継続的に動画が公開されています。2026年2月のリサイタルズに関する公式発表や、同年の動画制作への参加実績も踏まえると、活動は再開後の段階に進んでいると整理できます。
今後の注目点は、復帰したかどうかだけではありません。グループ動画への出演、編集や企画への関わり方、音楽ユニットとしての作品発表など、どのような形で活動を続けていくのかがポイントです。個人チャンネルの公開状況やSNSの更新が変わった場合も、それだけで東海オンエアからの脱退や再休止を判断するのではなく、本人や所属先の発表、実際の活動実績をあわせて見ることが大切です。
【しばゆー】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:しばゆーは2026年現在、東海オンエアに復帰していますか?
A1:はい。2024年10月12日に東海オンエアの公式動画で活動再開が発表されました。2025年の12周年記念動画や、2026年の動画制作・音楽活動などからも、復帰後の活動が確認できます。
Q2:「120%の元気」「120%のモチベーション」とは何ですか?
A2:2024年1月2日に、リーダーのてつやがしばゆーの復帰の目安として示した表現です。具体的な復帰期限や医学的な数値ではなく、本人が十分に元気で活動への意欲を持てる状態を重視する考え方を示していました。実際の活動再開は2024年10月12日です。
Q3:しばゆーとあやなんはいつ離婚したのですか?
A3:あやなんの2024年9月7日の公表によると、離婚届は同年4月に提出されていました。2023年10月に離婚の意思が表明された時点で、すでに離婚が成立していたわけではありません。
Q4:しばゆーが活動休止した理由は何ですか?
A4:2023年10月の夫婦間の対立やSNS上の騒動が東海オンエアにも波及し、本人が公表した精神面の不調も重なったためです。本人は療養に入り、東海オンエアも2023年10月25日に一時休止を発表しました。単一の原因だけで説明できる出来事ではありません。
Q5:「ニンマリシティへようこそ」は削除されたのですか?
A5:2023年10月19日までに、同チャンネルの公開動画はすべて非公開になったとされています。非公開化と削除は異なります。また、非公開化の具体的な理由については詳しい説明が公表されていません。
Q6:しばゆーは東海オンエア以外でも活動していますか?
A6:はい。東海オンエアでの動画活動に加え、音楽ユニット「リサイタルズ」のメンバーとしても活動しています。2025年12月には新曲が公開され、2026年2月にはミュージックビデオの再生数が200万回を突破したとUUUMが発表しました。
まとめ:しばゆーの現在を知るために押さえたい3つの判断基準
しばゆーをめぐる一連の出来事は、2023年10月のSNS騒動、東海オンエアの活動休止、2024年3月の5人での動画投稿再開、同年4月の離婚届提出、9月の離婚公表、そして10月の本人の活動再開という流れで整理できます。2026年現在は、グループ活動や音楽制作など、復帰後の活動実績が確認されています。
情報を読み解く際には、まず「グループの動画投稿再開」と「しばゆー本人の復帰」を区別することが重要です。次に、2023年10月の離婚宣言と2024年4月の離婚届提出、同年9月の公表を混同しないこと。そして、SNS上の発言や動画の非公開化だけで、本人の健康状態や今後の去就を決めつけないことが大切です。
2024年1月に示された「120%の元気・モチベーション」は、復帰の日付を優先するのではなく、本人の状態と意欲を重視する姿勢を示した言葉でした。その後、しばゆーは同年10月に活動を再開し、2025年から2026年にかけてもグループや音楽活動で実績を重ねています。
今後の動向を追うなら、本人のSNSだけでなく、東海オンエアの公式動画、UUUMの公式発表、リサイタルズの作品情報などをあわせて確認するのが有効です。過去の騒動だけで現在を判断するのではなく、実際の活動と本人が公表した情報を基準に見ることが、しばゆーの現在を正確に理解するためのポイントです。 (出典: しばゆー(Yahoo!ニュース))