立志舎高等学校はどんな学校?偏差値・学費・入試・評判を2026年最新解説
立志舎高等学校は、東京都墨田区太平二丁目にある私立の共学校です。学校法人立志舎が運営し、「立志(りっし)」の略称でも知られています。生徒同士が教え合う「ゼミ学習」や、毎日通学する平日コース、登校日数を抑えた土曜コースなど、学び方を選べる点が特徴です。
2026年10月時点では、2027年度(令和9年度)の入試情報も公開されています。偏差値だけでは学校の特徴を判断しにくく、通信制という制度上の位置づけ、コースごとの通学頻度、3年間の学費、卒業後の進路まで確認することが大切です。公式サイトの募集要項や教育内容、口コミサイトの掲載データをもとに、入学を検討する際に押さえておきたい情報を整理します。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 基本情報:東京都墨田区太平2-9-6に本校があり、学校法人立志舎が運営。略称は「立志」です。
- 学び方:平日コースは月曜日から金曜日まで通学し、土曜コースは月2回程度のスクーリングを中心に卒業を目指します。
- 偏差値・入試:民間の高校情報サイトでは偏差値38と掲載されていますが、学校の入学選考は学力試験ではなく、書類審査・面接・作文などを中心に行われます。
- 学費:2027年度の公式募集要項では、平日コースの初年度納入額は81万円、土曜コースは標準的な履修の場合35万円です。教材費や制服代などは別途必要です。
- 判断のポイント:口コミの評価点だけでなく、通学スタイル、学習サポート、卒業後の進路、家庭の予算との相性を確かめることが重要です。
【基本情報】立志舎高等学校はどんな学校?所在地・運営法人・略称を整理
立志舎高等学校は、東京都墨田区に校舎を構える私立高校です。学校法人立志舎が設置・運営しており、学校名の略称として「立志」が使われています。1999年に開校した学校で、幅広い個性を持つ生徒を受け入れ、一人ひとりの学習意欲や目標に合わせた教育を掲げています。
学校名が似ている専門学校や、同じ学校法人が展開するほかの教育機関と混同しないようにすることも大切です。立志舎高等学校は、中学校卒業後の進路として高等学校卒業資格の取得を目指す教育機関であり、専門学校そのものではありません。
学校公式サイトのアクセス案内によると、本校の所在地は東京都墨田区太平2-9-6です。最寄り駅は錦糸町駅で、JR総武線の北口から徒歩約5分、東京メトロ半蔵門線の3番出口からも徒歩約5分となっています。
学校説明会などの会場には、学校法人立志舎のアルカタワーズ校舎が指定される場合もあります。こちらは東京都墨田区錦糸1-2-1にある施設です。学校説明会や個別相談に参加するときは、本校と説明会会場を取り違えないよう、当日の案内を確認してください。
学校の基本情報をまとめると、次のとおりです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 学校名 | 立志舎高等学校 |
| 読み方 | りっししゃこうとうがっこう |
| 略称 | 立志(りっし) |
| 設置者・運営法人 | 学校法人立志舎 |
| 所在地 | 東京都墨田区太平2-9-6 |
| 最寄り駅 | 錦糸町駅 |
| アクセス | JR総武線北口・東京メトロ半蔵門線3番出口から徒歩約5分 |
| 学科 | 普通科 |
| 課程・コース | 通信制課程の平日コース・土曜コース |
| 主な教育の特徴 | 生徒同士が教え合うゼミ学習、個性や目標に応じた学習・進路選択 |
なお、立志舎高等学校は学校教育法第1条に定められた高等学校です。学校公式サイトでは、平日コースについて、月曜日から金曜日まで毎日通学する形態でありながら、通信制課程として設置していると説明しています。
この点は、学校選びで誤解が生じやすい部分です。「通信制高校だから登校が少ない」と一律に考えるのではなく、課程の制度上の位置づけと、実際の登校日数を分けて理解する必要があります。
【教育方針とコース】ゼミ学習の特徴と平日・土曜コースの違い
立志舎高等学校の教育方針を理解するうえで、中心となるのが「ゼミ学習」です。学校公式サイトによると、平日コースでは2008年から全クラスにゼミ学習システムを導入しています。
ゼミ学習は、生徒を6〜8人程度のグループに分け、問題演習などに取り組みながら、生徒同士が教え合う学習方法です。先生の説明を聞くだけでなく、疑問点を仲間と共有し、自分の言葉で説明する機会を設けることに特徴があります。
この方式では、分からないことを質問する力や、相手に伝わるように説明する力を養うことが期待できます。一方、グループ活動への参加が学習の一部になるため、一人で静かに課題を進めたい生徒は、実際の授業を見学して自分との相性を確かめるとよいでしょう。
平日コースには、普通クラス・進学クラス・特進クラスがあります。公式サイトでは、成績による一律のクラス分けではなく、進路や目標に合わせて選ぶ仕組みを紹介しています。
- 普通クラス:ゼミ学習を基本としながら、選択科目や部活動、趣味などにも時間を使いたい人に向いています。
- 進学クラス:学力向上と進学を意識しつつ、部活動やアルバイトとの両立も考えたい人向けです。
- 特進クラス:大学進学を強く意識し、補講などを活用して学習時間を確保したい人向けです。
ただし、クラスの具体的な時間割や補講の実施内容、選択できる科目は年度によって変わる可能性があります。希望する進路に必要な科目が履修できるかどうかは、個別相談で確認してください。
一方、土曜コースは、登校日数を抑えながら高校卒業を目指したい人に適した選択肢です。学校公式サイトでは、スクーリング、レポート提出、テストの3つを卒業に向けた基本として案内しています。
スクーリングは土曜日に月2回程度、半日授業で実施されます。学校のない日を自分の活動に充てやすい一方、レポートを計画的に進め、試験に向けて学習する自己管理能力が必要です。分からないところを質問するため、平日に自習室へ登校することもできます。
土曜コースでも、体育祭や文化祭、修学旅行、部活動などに参加できると学校は案内しています。登校頻度だけでなく、学校行事や友人との交流をどの程度重視したいかも、コース選択の判断材料になります。
なお、土曜コースは毎週土曜日に終日通う形ではなく、定められたスクーリングや課題を中心に学ぶスタイルです。卒業に必要な単位を取得するには、授業への出席だけでなく、レポートとテストにも取り組まなければなりません。
【偏差値・評判・口コミ】数字だけでは分からない学校選びのポイント
立志舎高等学校の偏差値を調べると、民間の高校情報サイト「みんなの高校情報」では、2026年度版として偏差値38と掲載されています。ただし、この数字は学校が公式に定めた合格基準ではありません。
同サイトの説明では、偏差値は模試や入試結果などをもとにした入試難度の目安です。一方、立志舎高等学校の公式サイトは、学力試験を実施せず、偏差値にかかわらず入学選考を行う方針を示しています。
つまり、偏差値38という情報だけで合格可能性や入学後の学力水準を判断するのは適切ではありません。一般的な学力試験を課す高校と、書類審査・面接・作文を中心に選考する学校では、入試難度の見方そのものが異なるからです。
評判や口コミについても、評価点と投稿内容を分けて見る必要があります。「みんなの高校情報」では、立志舎高等学校の口コミ評価は3.76点、投稿数は21件と掲載されています。別の通信制高校情報サイト「みんなの通信制高校情報」では、総合評価4.00点、投稿数15件という掲載データがあります。
これらは各サイトに掲載された投稿を集計した数値であり、全校生徒や卒業生を対象とした調査結果ではありません。集計対象や投稿者、評価項目も異なるため、異なるサイトの点数を単純に比較して優劣を決めることはできません。
口コミを読むときは、次のような観点に注目すると、学校生活を具体的に想像しやすくなります。
- 授業:ゼミ学習やグループワークが、自分の学習スタイルに合うか。
- 先生との関係:質問や進路相談をしやすい環境か。
- 校則・制服:自由度と学校生活で求められるルールのバランスに納得できるか。
- 友人関係:学校行事や部活動を通じて交流する機会があるか。
- 進路指導:大学進学、専門学校、就職など、自分が希望する進路への支援があるか。
- 登校・課題:通学頻度やレポートの負担が、生活リズムに合っているか。
立志舎高等学校は、細かな校則を並べるのではなく、社会のルールを意識して行動することを重視すると説明しています。自由な校風は、自分で考えて行動したい生徒にとって魅力になり得ますが、自由度が高い環境では自律性も求められます。
そのため、評判が良いか悪いかという二択で判断するより、自分が高校生活で何を重視するのかを明確にすることが大切です。口コミは学校選びの入口として活用し、最終的には授業見学や学校説明会で実際の雰囲気を確かめるのが現実的です。
【2027年度入試情報】募集要項・受験方法・出願日程を確認
2026年10月時点で、立志舎高等学校は2027年度(令和9年度)の募集要項を公開しています。対象となるのは普通科の男女で、平日コースと土曜コースの募集があります。
公式募集要項では、入学選考において学習意欲や向上心を重視する方針が示されています。学力試験は実施せず、推薦入試のA推薦は書類審査と面接、B推薦は書類審査・面接・作文、一般入試は書類審査・面接・作文を基本としています。
2027年度の主な日程は次のとおりです。
- 2026年12月15日:推薦入試・優遇入試に関する入試相談の開始予定日。
- 2026年12月20日:Web出願の入力開始予定日。
- 2027年1月15日〜18日:推薦入試の出願期間(必着)。
- 2027年1月22日:推薦入試の受験日。
- 2027年1月25日〜2月5日:一般入試の第1回出願期間(必着)。
- 2027年2月10日:一般入試の第1回受験日。
一般入試のうち、単願優遇や併願優遇を利用する場合は、事前の入試相談が必要です。在籍中学校の先生を通じて申し込む形式となっているため、希望する受験方法が決まったら早めに担任の先生へ相談してください。
また、一般入試には複数回の試験日程が設定されています。第2回以降の出願期間や試験日は、希望するコースや受験区分に応じて公式募集要項で確認する必要があります。推薦入試と一般入試では必要書類や選考内容が異なるため、受験方式を決める前に詳細を確認しましょう。
学校は、不登校経験のある生徒、高校からの転入・編入を希望する生徒、成績や出欠席に不安がある生徒などについても相談を受け付けています。ただし、入学資格や必要な手続きは個別の状況によって異なります。転入・編入を希望する場合は、新入生向けの募集要項だけで判断せず、専用の募集要項や相談窓口を確認することが大切です。
入試準備では、試験の有無だけでなく、面接で学習意欲や高校生活の目標をどのように伝えるか、作文が必要な区分ではどのような準備が必要かも考えておきましょう。出願書類、受験料、合否発表、入学手続きの期限を一覧にしておくと、手続き漏れを防ぎやすくなります。
【学費・費用】平日コースと土曜コースの3年間の負担を比較
立志舎高等学校の学費は、平日コースと土曜コースで大きく異なります。2027年度の公式募集要項では、平日コースの初年度納入額は81万円、土曜コースは標準的な履修単位数を前提として35万円です。
平日コースは入学金に加え、授業料、施設費、施設充実費が必要です。土曜コースは入学金と施設費に加え、履修する単位数に応じて授業料が決まる仕組みになっています。
3年間の費用を考える場合、初年度の金額だけで判断しないことが重要です。標準的な履修単位数を前提にすると、平日コースの学校指定の納入金は3年間で合計193万円、土曜コースは合計85万円となります。
ただし、この合計は学校が公表している入学金・授業料・施設費などを合算した金額です。教材費、制服、体操着、体育館シューズ、ロッカー代、宿泊行事や修学旅行などの費用は、別途見積もる必要があります。
公式の入学案内では、教科書代は年間1万〜2万円程度、制服や体操着、体育館シューズ、ロッカー代などを合わせて約10万円程度と案内されています。2026年度の行事費用の目安として、新入生宿泊研修は約6万円、修学旅行は行き先に応じて約16万〜25万円、スキー・スノーボード実習は任意参加で約5万円とされています。
これらは年度や参加する行事、選択する旅行先によって変動するため、家計の計画を立てる際には最新の案内書で再確認してください。
また、公式サイトによると、就学支援金の対象者も授業料をいったん規定額納入し、東京都の審査終了後に年度末にまとめて還付を受ける方式が案内されています。オンライン申請が必要とされているため、支援を受ける予定の家庭は申請時期や必要書類を確認しておきましょう。
土曜コースは学校に通う日数が少なく、授業料も履修単位数に応じて計算されるため、費用を抑えやすい選択肢です。ただし、単純に安いコースを選べばよいわけではありません。自宅学習を進める力や、定期的なレポート提出、試験対策に取り組む時間を確保できるかも含めて検討する必要があります。

【進学実績・制服・アクセス】入学前に確認しておきたい学校生活の実態
立志舎高等学校の卒業後の進路は、大学進学だけではありません。学校公式サイトでは、大学、短期大学、専門学校への進学や就職など、本人の目的に合わせた進路選択を案内しています。進路については、担任と相談しながら決めていく仕組みを特徴として挙げています。
公式の卒業生進路実績ページには、早稲田大学、慶應義塾大学、明治大学、立教大学、法政大学、中央大学などの大学名のほか、国公立大学や芸術系大学、医療系大学など、幅広い進学先が掲載されています。ただし、掲載されている大学名の一覧だけでは、特定の年度の合格者数や進学者数は判断できません。
民間の高校情報サイト「みんなの高校情報」が掲載する2026年度の大学合格実績では、立正大学6人、東洋学園大学5人、文化学園大学5人などのデータが紹介されています。同サイトにはGMARCHの合格者数も掲載されていますが、こうした集計は掲載時点や集計対象によって変わる可能性があります。
進学実績を確認するときは、大学名だけでなく、合格者数と実際の進学者数の違い、現役・既卒の扱い、一般選抜・推薦型選抜などの入試方式にも注目しましょう。大学進学を第一の目標にするなら、希望する大学や学部に対応した科目が履修できるか、特進クラスの補講内容や個別の進路相談を利用できるかを具体的に確認することが重要です。
制服については、学校公式サイトに紹介ページがあり、基準服を設けています。校則については、細かな規則を増やすよりも、社会のルールを理解し、自分で考えて行動することを重視する方針です。
ただし、「自由な校風」という説明だけで、服装や頭髪などの具体的な運用を判断することはできません。基準服の着用ルールや、学校行事での服装、日常生活で求められるマナーなどは、説明会や学校案内で確かめておくと安心です。
アクセス面では、錦糸町駅から徒歩約5分という立地が特徴です。通学時間を考える際は、駅からの距離だけでなく、自宅から錦糸町駅までの所要時間、乗り換え回数、朝の混雑、通学定期券の利用条件まで含めて考えましょう。
公式サイトのQ&Aでは、平日コースは通学定期券、土曜コースは通学回数券を利用できると案内されています。交通費は通学頻度によって変わるため、授業料とは別に年間の通学費用を試算しておくと、コースごとの総負担を比較しやすくなります。
学校生活については、文化祭や体育祭、修学旅行などの行事も案内されています。土曜コースでも参加できる行事があるため、登校日数の少なさだけで学校生活の充実度を判断せず、どの行事に参加できるのか、部活動にどの程度取り組めるのかも確認してみてください。
【立志舎高等学校】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:立志舎高等学校の偏差値はいくつですか?
A1:民間の高校情報サイト「みんなの高校情報」では、2026年度版の偏差値は38と掲載されています。ただし、学校公式サイトは学力試験を実施せず、偏差値にかかわらず入学選考を行う方針を示しています。偏差値だけで合格可能性や教育内容を判断しないことが大切です。
Q2:立志舎高等学校は通信制高校ですか?
A2:はい。学校公式サイトでは通信制課程として設置されていると説明しています。ただし、平日コースは月曜日から金曜日まで毎日通学するコースです。通信制という名称だけで登校頻度を判断せず、希望するコースの授業形態を確認してください。
Q3:立志舎高等学校の学費はいくらですか?
A3:2027年度の公式募集要項では、平日コースの初年度納入額は81万円、土曜コースは標準的な履修の場合35万円です。平日コースの3年間の学校納入金は合計193万円、土曜コースは合計85万円が目安です。教材費、制服代、修学旅行などの費用は別途必要になります。
Q4:2027年度の入試では学力試験がありますか?
A4:公式募集要項では、学力試験は実施せず、書類審査・面接・作文などを中心に選考すると案内しています。A推薦は書類審査と面接、B推薦と一般入試は作文を含む選考が基本です。出願区分によって条件が異なるため、最新の募集要項を確認してください。
Q5:不登校経験があっても入学を目指せますか?
A5:学校公式サイトでは、不登校経験のある生徒や、出欠席・成績に不安のある生徒からの相談を受け付けています。ただし、個別の状況によって必要な手続きや確認事項は異なります。入学相談で学習面や通学面の不安を具体的に伝え、無理なく卒業を目指せるコースを検討してください。
Q6:立志舎高等学校の口コミや評判は良いですか?
A6:口コミサイトでは、総合評価や授業内容、先生との関係、学費などの項目別評価が掲載されています。ただし、投稿数は限られており、個人の感じ方も異なります。評価点だけで結論を出すのではなく、自分が重視する項目の投稿を読み、学校説明会や授業見学で実際の雰囲気を確かめるのがおすすめです。
まとめ:今後の動向と失敗しないための判断基準
立志舎高等学校は、東京都墨田区太平二丁目にある学校法人立志舎が運営する私立高校です。略称は「立志」で、生徒同士が教え合うゼミ学習を教育の特徴としています。平日コースと土曜コースが用意されており、毎日通学して学びたい人にも、登校頻度を抑えながら卒業を目指したい人にも選択肢があります。
2026年10月時点では、2027年度の募集要項が公開されています。偏差値38という民間サイトの掲載情報は入試難度の目安にすぎず、学校の選考方針とは分けて考える必要があります。また、学費についても初年度の納入金だけでなく、3年間の学校納入金、制服・教材費、行事費、交通費を合わせて検討することが重要です。
学校選びで失敗を避けるためには、次の3点を優先してください。
- 学び方との相性:毎日通学する平日コースと、スクーリングやレポートを中心とする土曜コースの違いを理解する。
- 卒業後の目標:希望する大学・専門学校・就職先に向けた学習内容や進路相談の仕組みを確認する。
- 3年間の費用:学校納入金だけでなく、教材費、制服代、行事費、交通費まで含めて予算を立てる。
立志舎高等学校が自分に合うかどうかは、偏差値や口コミの評価点だけでは決まりません。学校説明会や授業見学でゼミ学習の様子を確かめ、希望するコースの時間割や費用、進路指導について具体的に質問することが、納得できる進路選択につながります。2027年度の受験を考えている場合は、入試相談や出願の期限を早めに確認し、必要な準備を進めていきましょう。
主な参照資料:立志舎高等学校公式サイト(募集要項・入学案内・ゼミ学習・平日コース・土曜コース・卒業生進路実績・アクセスガイド・校則と制服)、みんなの高校情報、みんなの通信制高校情報。 (出典: 立志舎高等学校(Yahoo!ニュース))